Posted on 7月 22, 201712月 10, 2025 by norimatsu-arch甲子園の家 -無垢床再生からはじまる改築- 改築の設計は、建物に潜在する魅力探しから個室をなくしできた小上がりからは、窓越しにリビングが見えるすると室内空間の繋がりに加え、外を介する繋がりがうまれたその為に据えた柱には、+αの役割を添えてこれまでの時間と記憶を継承に、今とこれからの暮らしや性能をそっと付加する改築の醍醐味を知る仕事となった 所在地 兵庫県西宮市 構造 木造 床面積 109.27㎡ 竣工 2025年 施工 コハツ 撮影 松村芳治